オーバーホール・修理事例

ロレックスアンティークウォッチ 6144

1951年製のロレックスアンティークウォッチ6144。
CAL710とレアなムーブメントのメンテナンスです。純正部品に対応が叶った修理事例です。

メンテナンス内容

計 ¥75,000-

-オーバーホール ¥35,000-
-部品交換(ゼンマイ/パッキン/機止め板/機止めネジ/秒かな押) ¥40,000-