タグホイヤー カレラ

メンテナンス内容

計 ¥ 42,000-

-オーバーホール
-部品交換(裏ブタパッキン/ガラスパッキン/リューズパッキン/切替車)

タグホイヤー カレラ

タグホイヤー カレラ (クロノグラフ)

メンテナンス内容

計 ¥ 42,000-

-オーバーホール
-部品交換(裏ブタパッキン/ガラスパッキン/リューズパッキン/切替車)

タグホイヤー リンク キャリバー6

リューズ不良が気になり、オーバーホール依頼を受けました。

メンテナンス内容

計 ¥ 52,000-

-オーバーホール
-部品交換(パッキン/ガラスパッン/切替車/リューズ/チューブ)

タグホイヤー リンク

リューズのねじ込みに不具合があり依頼を受けました。リューズとチューブが摩耗していたので、交換が必須となりました。
リューズのお取り扱いについてはカナルクラブのホームページにてご覧いただけます。

メンテナンス内容

計 ¥ 61,000-

-オーバーホール
-部品交換(パッキン/ゼンマイ/切替車/リューズ/チューブ/バネ棒)

タグホイヤー カレラ

タグホイヤーの顏ともいえる「カレラ」
「カレラ」とはスペイン語で“レース”という意味ですが、1964年に誕生した時計です。メキシコで開催された伝説の公道レース“カレラ・パナメリカーナ・メヒコ”と言われています。

車のポルシェにも同じ名前がつけられていますよね・・・。

「カレラ」の歴史は長いものの、発売当初はクラシカルなイメージが強かったことと手巻き時計であり、あまり知名度としては決して高い時計と言い難いものがありましたが、2004年、カレラ40周年モデルとして「カレラタキメータークロノグラフ」として生まれ変わり、見た目もスポーティーかつ高級感を漂わせすことで(自動巻きになり)一気に人気がでたと言えるでしょう。広告の仕方も見事にマッチし、ブラット・ピットさんを起用したことも大きな反響だったことでしょう。今や、タグホイヤーと言えば「カレラ」と言える程、堂々たる存在感を作り出すことに成功したと言ってもよいかもしれません。

メンテナンス内容

計 ¥ 54,000-

-オーバーホール ¥24,000 -
-部品交換(パッキン、切替車、香箱、ゼンマイ,巻き芯)